スティーブン・コヴィー

著者紹介

スティーブン・R・コヴィー博士

20世紀で最も影響力のあるビジネス書とされる「7つの習慣 成功には原則があった!」の著書。

リーダーシップ研究の第一人者として国際的な評価を得た著者は、英国「エコノミスト」誌によれば、今、世界で最も大きな影響力を持つビジネスの思想家とされている。フランクリン・コヴィー社の共同創設者・副会長、教師、作家、組織のコンサルタントとして世界中で活躍した。ハーバード大学でM.B.Aを取得後、ブリガム・ヤング大学で博士号を取り、同大学の組織行動および経営管理の教授を務める。

CoveyLeadershipCenter を1983年に設立(97年にフランクリン・クエスト社と合併)。

フランクリン・コヴィー社の共同創設者・副会長を務めながら、約30年間にわたり、アメリカの最優良経営コンサルタントとして世界各国の政府やリーダーと交流した。2012年7月米国アイダホ州にて死去。

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